東京23区・浦安・神奈川・横浜・川崎の納骨堂から専門家があなたの希望する条件に合ったものだけを提案や見積りをしてくれる無料サービスです。

  1. トップページ >
  2. お墓と納骨堂の違い

お墓と納骨堂の違い

お墓と納骨堂はどう違うのか?最近では、納骨堂のメリットからお墓よりも選ばれる方が増えています。なぜ、納骨堂が選ばれているのかを、お墓と比較してみました。

納骨堂お墓
遺骨の収蔵方法ロッカー式、仏壇式など利用者ごとに区切られたスペースへ骨壷を収蔵する。遺骨を土中に収蔵する。
設 備冷暖房やエレベーター、バリアフリーなどに配慮している施設もあり。屋内のため、清潔で明るい。お墓参りのように水をかけることはできない。草抜きや、掃除など維持するための手間が必要。天候に左右される。
立 地都心部にあることが多く、駅から徒歩数分の立地で建てられていることが多い。郊外にあることが多く、車での移動が必要なことが多い。また、駐車場が遠いなど、交通の便が悪いところも多い。
保管場所屋内のため、管理がしやすい。メンテナンスなどの必要がほとんどない。屋外のため、長期になると墓石のクリーニングやメンテナンスが必要。
参拝について参拝時間や、お供え物に制限がある場合もある。比較的自由にお参りできる。
使用期間・代々受け継げるものや、期間を選べるものもある。
・お墓ができるまでの一時的な利用ができるところもある。
受け継ぐものがいれば、先祖代々引き継がれるがいなくなれば、無縁墓となる。
容 量収蔵できるのは、夫婦だけや単身だけがほとんど。受け継ぐものがいれば、先祖代々の遺骨を収蔵できる。
価 格グレードによるが、お墓に比べれば安価。30万円ぐらいから探すことができる。相場としては50万円前後。グレードの高い物は、100万円以上するものもあり。また管理費がかかるところもあり。墓石、土地代、永代使用料、工事費など割と高額な費用がかかる。平均価格は150万円前後。管理費がかかるところもあり。
宗 派寺院の経営でも宗旨・宗派不問の場合が多い。宗派や檀家を問われる場合がある。
永代供養可能可能
無料紹介のお申込み